これからのそらにわ
12月中旬にギャラリーとしてオープンばかりのそらにわが、「たべる―木の道具たち」展、「春を運ぶうつわ」展の2つの企画展を終えて、店舗工事に入ったのはには理由があります。
そもそもこの場所に店舗を構えたのは、生フローズンヨーグルトとギャラリーのコラボしたスペースを作りたいという計画があったからです。
ただ、生フローズンヨーグルトは冷たい食べ物なので、冬の間はギャラリーだけの先行オープンということにしていました。
なので、ふたつの企画展を終え、だんだん日差しのまぶしくなる4月から、いよいよ生フローズンヨーグルトとギャラリー両方の営業をスタートさせることにしています。
そのための工事が、今、着々と進んでいます。建築家のNさんと、最初にそらにわに木を入れて棚を作ってもらった庭師のAさんと一緒に新しい店舗を作っていきます。
私のイメージでは、このそらにわのある場所は庭です。心がのびのびとして、気持ちよくくつろげる庭。そういう雰囲気の空間です。
なので庭師のAさんに加わってもらっています。みんなで集まって、何度も打ち合わせをして、素敵な空間ができるようにアイデアを出し合い「気持ちいい庭のような空間プロジェクト」はスタートしました。

いま、そのアイデアが日々形になってきています。すごく楽しみでもあり、ちょっとどきどきもしています。
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■そらにわ
鎌倉市由比ガ浜2-5-16
tel:0467-25-3993
solaniwa(あ)mikan-house.com
(メールは(あ)をアットマークに変更してください)
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そもそもこの場所に店舗を構えたのは、生フローズンヨーグルトとギャラリーのコラボしたスペースを作りたいという計画があったからです。
ただ、生フローズンヨーグルトは冷たい食べ物なので、冬の間はギャラリーだけの先行オープンということにしていました。
なので、ふたつの企画展を終え、だんだん日差しのまぶしくなる4月から、いよいよ生フローズンヨーグルトとギャラリー両方の営業をスタートさせることにしています。
そのための工事が、今、着々と進んでいます。建築家のNさんと、最初にそらにわに木を入れて棚を作ってもらった庭師のAさんと一緒に新しい店舗を作っていきます。
私のイメージでは、このそらにわのある場所は庭です。心がのびのびとして、気持ちよくくつろげる庭。そういう雰囲気の空間です。
なので庭師のAさんに加わってもらっています。みんなで集まって、何度も打ち合わせをして、素敵な空間ができるようにアイデアを出し合い「気持ちいい庭のような空間プロジェクト」はスタートしました。

いま、そのアイデアが日々形になってきています。すごく楽しみでもあり、ちょっとどきどきもしています。
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■そらにわ
鎌倉市由比ガ浜2-5-16
tel:0467-25-3993
solaniwa(あ)mikan-house.com
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by mikanhouse | 2012-03-16 22:46 | ギャラリー

