堀宏治さんのバターケース
鎌倉大町在住の木工作家、堀宏治さんからバターケースをお持ちいただいています。
堀さんの作られるバターケースはくり抜型です。


クルミ材を丁寧にくり抜いたケースに、上から蓋をかぶせるようになっています。
箱の横に薄いスリットが入っていて、そこにバターナイフが入るようになっています。
ハーフポンド、200gのバターがぴったり収まるサイズ。
シンプルで美しい木箱のバターケースです。
こんなバターケースがあったら、朝の食卓が楽しくなるだろうなーとうきうきしてきます。
今回は、難波行秀さんのバターケースと、堀宏治さんのバターケースが2種類そろった、バターケース好きにはたまらない企画展となりました。
どちらの作家さんも、力を入れていらっしゃる作品です。
スタイルも、風合いも全く違うのが、ほんとうにおもしろいです。
素敵なバターケースが欲しいなーと思っていらっしゃる方は、ぜひこの機会にお二人の作家さんの力作のバターケースを見にいらっしゃいませんか。
◆-------------------------------------------------------------◆
10:30~18:30(月曜定休:月曜が祝日の場合は翌日休)
■そらにわ
鎌倉市由比ガ浜2-5-16
tel:0467-25-3993
solaniwa(あ)mikan-house.com
(メールは(あ)をアットマークに変更してください)
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堀さんの作られるバターケースはくり抜型です。


クルミ材を丁寧にくり抜いたケースに、上から蓋をかぶせるようになっています。
箱の横に薄いスリットが入っていて、そこにバターナイフが入るようになっています。
ハーフポンド、200gのバターがぴったり収まるサイズ。
シンプルで美しい木箱のバターケースです。
こんなバターケースがあったら、朝の食卓が楽しくなるだろうなーとうきうきしてきます。
今回は、難波行秀さんのバターケースと、堀宏治さんのバターケースが2種類そろった、バターケース好きにはたまらない企画展となりました。
どちらの作家さんも、力を入れていらっしゃる作品です。
スタイルも、風合いも全く違うのが、ほんとうにおもしろいです。
素敵なバターケースが欲しいなーと思っていらっしゃる方は、ぜひこの機会にお二人の作家さんの力作のバターケースを見にいらっしゃいませんか。
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10:30~18:30(月曜定休:月曜が祝日の場合は翌日休)
■そらにわ
鎌倉市由比ガ浜2-5-16
tel:0467-25-3993
solaniwa(あ)mikan-house.com
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by mikanhouse | 2013-01-17 09:23 | ギャラリー

