陶器と磁器作家・ひらたまさん、小野田亜紀さん
海を感じさせる磁器をお作りのひらたまさんと、森を思わせる陶器を焼いていらっしゃる小野田亜紀さんのお2人のブースは、心地よい風が吹いているような感じがします。

ひらたまさんの白い磁器の肌に呉須で描かれた模様がさわやかな作品は、どれも海モチーフのものばかり。
大人気のサーフボードの箸置きや、シーグラスを溶かし込んだ小皿など、ユニークなものが並んでいます。

この小鉢は、風をはらんだヨットの帆をモチーフにしたものだそうです。

一方、小野田さんの作品は、どっしりと落ち着いた土の香りのするようなものが並んでいます。

大きな鉢などは、いったい中に何を入れようかとしばしば覗き込んでしまいます。

下の写真の真ん中の茶香炉は、つい先日結婚の祝いの席の記念品に使いたいとオーダーをいただいたりもしました。

こういう記念のときに、世界に一つだけの手作りのものをオーダーして作るというのもいいですよね。
潮の香りのする器たち、森の香りのする器たち。どちらも自然の息吹の感じられる器たちです。
◆-------------------------------------------------------------◆
10~18(無休)
■鎌倉クラフトマルシェbyそらにわ
鎌倉市雪ノ下1-9-27
tel:080-6583-8672
solaniwa(あ)mikan-house.com
(メールは(あ)をアットマークに変更してください)
solaniwaネットショップ
http://www.solaniwa.com/index.html
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ひらたまさんの白い磁器の肌に呉須で描かれた模様がさわやかな作品は、どれも海モチーフのものばかり。
大人気のサーフボードの箸置きや、シーグラスを溶かし込んだ小皿など、ユニークなものが並んでいます。

この小鉢は、風をはらんだヨットの帆をモチーフにしたものだそうです。

一方、小野田さんの作品は、どっしりと落ち着いた土の香りのするようなものが並んでいます。

大きな鉢などは、いったい中に何を入れようかとしばしば覗き込んでしまいます。

下の写真の真ん中の茶香炉は、つい先日結婚の祝いの席の記念品に使いたいとオーダーをいただいたりもしました。

こういう記念のときに、世界に一つだけの手作りのものをオーダーして作るというのもいいですよね。
潮の香りのする器たち、森の香りのする器たち。どちらも自然の息吹の感じられる器たちです。
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10~18(無休)
■鎌倉クラフトマルシェbyそらにわ
鎌倉市雪ノ下1-9-27
tel:080-6583-8672
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by mikanhouse | 2013-08-23 17:06 | ギャラリー

